ラオックス津田沼店、完全閉店してました。

2009年2月17日

tudalaox.jpg新津田沼のイトーヨーカドー津田沼店の6階にあった「ラオックス津田沼店」が1月31日(土)で完全閉店していました。

あたぁー、って感じです。

27日の北習志野駅前ビルオープンに浮かれているそばでひっそりと。
寂しすぎます。

秋葉原のザコン(LaOX ザ・コンピュータ館)がなくなったときもショックでしたが、それに匹敵するぐらいショックです。
だってここ、夜10時までやってたんで、仕事帰りにケータイの新製品見に行ったり、DVD-RAMディスクやインクジェット写真用紙買ったりして便利だったんですよ。

あ、そんな安いサプライ品しか買わなかったからか・・・。

そういえば、行く時間が遅いからだと思ってましたが、店内がらがらでした。

やっぱり、津田沼駅南口のモリシア津田沼にヤマダ電機LABI津田沼ができた影響が大きかったのでしょうか。

ラオックスといえば、東習志野店も昨年の大晦日で完全閉店していました。もともとヤマダ電機があるところにコジマも店を出したので厳しくなったのでしょう。

調べてみると、市原店も2009年2月22日(日)で完全閉店するそうです。

大丈夫かな〜ラオックス。
なんとか立ち直ってほしいものです・・。

おうおう、チャリ、裏に止めようぜ。2

北習志野駅前ビルの前の放置自転車、ますますエスカレートしてますね。

ビルの柱には、「駐輪はご遠慮ください。ご協力お願いします。」という紙が貼られています。
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しかし、新しいビルなのに、ガムテープで無造作に貼り付けたりして、ださださです。
それにですよ、どうして「2時間無料の駐輪場があるからそちらへ・・」って書かないんでしょうかね。代案があるのに示さないなんて、もったいない。

平日の朝は駅ビルの前に見張りのおじさんが2人も立っていました。
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毎朝ご苦労様です。この状況で駐輪するヤカラはさすがにいません。
が、この見張りは午前中だけ。夜になると・・・。
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まぁ、こんなものです。ここ、定番の放置場所になりつつありますね。
実際ここだったら、あんまり通行の邪魔にはならない感じだし。

どうせなら市公認の駐輪スペースとして、区画整理してはいかがでしょうか、ね。
裏の駐輪場みたいな2時間ロックを設置して、船橋市の売り上げにしたらよろしいでしょう。
そして住民税を1%でも下げていただければ。

新京成、あすダイヤ改正。時刻表をもらいました。

2009年2月13日

新京成が、あす2月14日にダイヤ改正します。

きょう、北習志野駅の階段の上で時刻表を配っていました。
ということで、新京成電鉄 北習志野駅の時刻表です。

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見えます? ぎりぎり見えなそうですね。(^^:) 特に平日が厳しいかも。
ということで、ぎりぎり見えそうなものを下に置いておきます。
何かの折に役に立つかも。 (まぁ今時はネットで調べられますけど)
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以前の時刻表には地元商店などの広告が入っていたかと思いますが、今回の時刻表にはないですね。これも経済危機の影響からでしょうか。

スポンサーなしだからでしょうか、心なしか素っ気無い時刻表のようにも思えます。その一方で、昔のはこんな感じだったよな、みたいな懐かしさもちょっとだけ噛みしめているワタクシなのでした。

何より、一番下の「新京成電鉄株式会社」のフォントが最高にノスタルジックじゃああーりませんかー。(古)
次回は時刻の数字も含め、すべてこのフォントで作ってみませんか?
なぁんて、、、無理ですよね。こりゃまった失礼しましたぁ。(自爆)

千人の音楽祭2009

2009年2月8日

sannninn1.jpg毎年恒例の「千人の音楽祭」が今年も船橋アリーナで開催されました。
そして今年もその模様はケーブルテレビ局「JCN船橋習志野」で生中継されました。

今年は例年より1時間短い3時間で、微妙にこじんまりしたような印象でした。が、ワタクシにとりましては例年にない最高の音楽祭でした。
なぜなら、ワタクシの子供がビッグバンドでメインの演奏を担うこととなり、結構長い時間テレビに大写しになったからです。

いつのまにか成長しているわが子を見て、誇らしいと思いました。

我が家はケーブルテレビには加入していないため、あらかじめ加入している人に録画をお願いしたりしました。

実は、船橋市のケーブルテレビは「テレビふなばし」(船橋ケーブルネットワーク)でしたが、隣接する習志野市の「タウンテレビ習志野」と2006年10月1日に合併し、JCN船橋習志野になっています。

今回はじめてそのことを知り、習志野市の実家にビデオを持ち込んだりもしました。それだけ今年は思い入れの強い千人の音楽祭でした。

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グランドフィナーレでは、船橋ドドンパにあわせて踊る小学生たちだけでアリーナを埋め尽くすほどで、少子化とは言っても船橋市はまだまだ子供が多いことを実感しました。

毎年思うことですが、市船の生徒のみなさん、音楽祭を盛り立ててくれて、ありがとう。