ふなっしートレインに乗ったなっしー♪

新京成とふなっしーのコラボで期間中1編成だけ走っているふなっしートレインに乗ってきました。

20170812130332354.jpg
まずは三咲駅からスタート。

20170812130636978.jpg
三咲駅はふなっしーが駅ジャックしたという設定になっていて、
20170812131108484.jpg
改札前にはふなっしー部屋もできています。
20170812131946562.jpg
混んでいる時は1組1分以内で記念撮影してなっしー♪
20170812131923514.jpg
改札上のディスプレイにスケジュールが。
20170812192543805.jpg
掲示板には記念きっぷやスタンプラリーのポスターも。

20170812192608802.jpg
それでは、ホームに降りて、ふなっしートレインを待つことにしましょうか。
20170812192625070.jpg
ホームのいたるところにふなっしーがいるので、楽しみながら待つことができます。


んー、seesaaa、写真は10枚までという制限ができたみたい。

弱虫ペダル×チーバくん

きたならの駅にこんなポスターが貼ってありました。

20170717203312101.jpg

自転車の交通安全を啓蒙する活動のようです。

詳しくはちばペダルサイトを見て欲しいようです。

弱虫ペダルが好きな若者なら右下のQRコードを読み取るのかも知れないけど、きょうび小中学生もなにかと忙しいですからね〜。

どの程度効果があるのやら。

新京成に「ふなっしートレイン」が走るなっしー♪

新京成電鉄開業70周年、そして、ふなっしーの“地上降臨”5周年を記念したコラボレーション企画です。

新京成の新型車両8800形に「ふなっしー」のイラストでラッピングを施した「ふなっしートレイン」を7月1日(土)から9月30日(土)まで運行するそうです。

京成千葉線に乗り入れている時間帯は京成千葉まで走るなっしー♪

さらに、イベントが2本!

● 新京成スタンプラリー2017

松戸駅、鎌ヶ谷大仏駅、三咲駅、新津田沼駅、「ふなっしーLAND」船橋本店(「ららぽーとTOKYO-BAY」内)のうち3か所以上のスタンプを集めて応募すると、抽選で合計274人に賞品が当たります。スタンプラリーの開催期間は7月1日(土)から8月31日(木)まで。

● 乗りトク! ふなっしートレイン運行記念 おでかけきっぷ

7月〜8月のうち任意の3日、新京成線全線が乗り降り自由になる切符。
新鎌ヶ谷駅と京成津田沼駅を除く新京成線各駅で、8月29日(火)まで、大人1000円、子供500円で販売。大人4000枚、子供500枚限定で、売り切れ次第販売は終了します。

松が丘にセブンイレブンがオープン

2017年2月28日

松が丘4丁目、坂上バス停の前にセブンイレブンがオープンしました!

20170305211039695.jpg

マンションでも建てるのかと思うほどの敷地にできただけにゆったり広々とした駐車スペースになっています。

高齢化が進むエリアなだけにこれは安心感がありますね。

オープンセールでおにぎりやパン、スイーツが30円引き、弁当が50円引きになってました。

20170305211428336.jpg

たつみチェーンという古びたスーパーがなくなって、隣の砂利敷の貸駐車場と合わせて生まれ変わった形になっています。

信号のある交差点の角地が整備されたということもあるし、夜は薄暗かった駐車場が24h明るいコンビニになったということもあって、なんだか街の格が上がったような感じがします。

20170305212742423.jpg

とりあえず気になっていたしろもこを家族で食べてみようかと買って帰りました。

もっちりとした皮とほんのりチーズ風味なクリームが絶妙です。

「買って住みたい街」の1位に船橋が!

2017年2月7日

住宅情報サイト「HOME'S」に2016年中に掲載された売り物件のなかで問い合わせの多かった物件の最寄駅を集計したところ、船橋が1位だったそうです。

2位以下は目黒、浦和、戸塚、柏、流山おおたかの森、津田沼、町田、三鷹、大宮の順。

7位に津田沼がランクインしているところからもこの地域の注目度が高まっていることが伺えます。

このところ物件価格が上昇していることから、通勤圏の近郊エリアがターゲットの中心に変わってきているようです。
ドーナツ現象ふたたび、という感じですね。

なんにせよ、船橋が盛り上がるのはいいことだね。(^_-)☆

ちなみに賃貸物件の集計結果は、
池袋、三軒茶屋、武蔵小杉、川崎、中野、高円寺、恵比寿、大宮、吉祥寺、荻窪
だそうです。

 

アンデルセン公園のクリスマスイルミネーションに今年も行ってきました

2016-12-23

昨年も無料解放されたアンデルセン公園のクリスマスイルミネーション、今年も観に行ってきました。

20161224124512614.jpg

20161224124552670.jpg

20161224124642467.jpg

20161224124720590.jpg

20161224124944405.jpg

20161224125040921.jpg

20161224125102746.jpg

20161224125121474.jpg

20161224125149325.jpg

20161224125415940.jpg

ステージではジャグリングのショーをやってました。

24日はハンドベルの予定なのでクリスマスイブの夜をしっとりと彩ってくれることでしょう。

17時から無料解放ですよ〜!
駐車場も無料ですよ〜!

佐久間牧場のあいすくりーむ工房

2016-12-18

滝不動駅の近くにある佐久間牧場のあいすくりーむ工房の前を通りかかり、不意においしいアイスクリームを食べたくなったので立ち寄りました。

20161218151629495.jpg

ストロベリーとチーズのジェラートを注文。

20161218151747950.jpg

しばらくぶりでしたが、やっぱりおいしいです。

子供のころは畑の向こう側に牛の姿をよく見かけましたが、いまはそんなにたくさんはいないのかな。

坪井の森と桑納川の記憶

2016-12-10

小学生のころ、夏になると日大の裏手に広がる雑木林までよく虫取りに行っていました。
1970年代のお話です。

船橋東図書館の通りを東に進み習志野台中の南側を通過、日大理工学部の体育館にさしかかる。
そのあたりで舗装路は終わり、土のあぜ道の下り坂に。
坂を下ると川が流れていて、石の板を渡したような手すりもないような橋があり、川の両側は南北に長い田んぼが横たわる。

お目当ての雑木林は田んぼの向こう側のあぜ道沿い。
カブトムシ、クワガタ、カミキリ。昆虫の王様たちに出会えるのだ。

田んぼと雑木林の間のあぜ道を北上しながら木の幹を観察していくと樹液が出ているところにお目当ての虫たちが群がっているわけです。
まぁ、カナブンやコガネムシといったザコキャラしかいないこともあるし、時にはスズメバチが樹液を吸ってたこともありましたが。
また、足元の草むらにはムシはムシでもとっても危険なマムシが潜んでいることも。

ちょっとどきどきしながらも結局は行くんです。
行かない、という選択肢は少年には、なかった。

冒険の見返りにミヤマクワガタやオオクワガタ、ミヤマカミキリ、ヤマトタマムシなどを見つけたときのドキドキ感は長い人生の中でもそうそう味わえるものでは、なかった。

そこまでレアでなくとも、カブトムシやノコギリクワガタ、コクワガタでも嬉しかったなぁ。

そんな夏夢の楽園、"坪井の森"。
記憶をたよりにGoogleMap上に書き足してみました。

坪井の森

やや雑ですが、さんざん通っていたエリアですので、位置関係はそこそこ合っているかと。

いまや坪井のこのエリアはハイセンスな戸建てが林立し、スーパーやホームセンターが通り沿いに立ち並ぶ"街"ですが、当時は鬱蒼とした木々と田畑に囲まれた自然と触れ合える場所でした。

当時は東葉高速も走ってなかったし、坪井近隣公園も坪井東という町名もなかったし、坪井中さえなかった。
坪井小がようやっとできたころだった・・。

探索の中心は田んぼの東側のあぜ道でした。西側にはほとんど道がなかったので。
いちど西側(坪井中の東側)にも分け入ってみたことがあったけど、業者らしき男がはしごを木にかけて大量にカブトムシを捕獲しているところに遭遇し、ひどく怒られたので避けるようになってしまいました。

東側のあぜ道を北上し、現在の坪井近隣公園のあたりまでいくと、雑木林が終わり視界が開けます。
その先に現れる橋を渡り、坪井町の集落に出て習志野台に戻る、というのが定番のコースでした。

橋の近くには「一級河川 桑納川(かんのうがわ)」と記された立て看板があったのを覚えています。

この桑納川。思えば最初に日大の体育館の脇を下ったところが一級河川の源流付近だったことになります。
現在はマンションが立ち並んでいる習志野台8丁目のあたりが源流です。

でも源流付近でもそれなりに水量があったと記憶しています。

そんなに深くはないけど、もし自転車が落ちたらほぼ水没するだろうなっていう感覚。
土手が斜面で飛びにくいこともあるけど、小学生のジャンプ力では川を飛び越えられないだろうなっていう感触。
子供目線なので広く感じたのかも知れませんが、川幅は2m程度はあったように思います。

現在はこのあたりは坪井川と呼ぶようです。
坪井近隣公園から先、当時看板があったところから桑納川となり、八王子神社のあたりで船橋アリーナのほうから流れてきた駒込川と合流、そのすぐ先で高根台から流れてきた木戸川と合流し、印旛沼の治水のために作られた新川(印旛放水路)へ流れ着きます。

現在ワタクシは松が丘へと移り住んでおり、最寄の川は木戸川になります。
木戸川も、大穴南から来る大穴川、三咲駅近くから来る三咲川、楠が山と神保町の境あたりから来る神保川と合流しながら桑納川へと注ぎます。

いずれも緩やかな川で、流域に田んぼが拡がっているのが特徴です。
坪井はすっかり街になってしまいましたが、これらの川を散策すれば、いまでもかつての坪井の森と似たような景色に出逢えるのではないかと考えているところです。

 

iite(イイテ)船橋坪井店

坪井のケーヨーデイツーが、iite(イイテ)船橋坪井店として11月23日リニューアルオープンしています。

20161224094823663.jpg

よくある男くさいホームセンターから装いも新たに女性に喜ばれそうなデザイン性に優れたインテリアを中心としたおしゃれ度の高い店へと変身しています。

例えばコンセントプレートがこの充実度。

20161224095655014.jpg

おしゃれな部屋づくりに活用できるのではないでしょうか。

西浦の資源リサイクル施設に行ってきました

2016-11-19

不燃性の粗大ゴミを西浦のリサイクル施設に持ち込みました。

20161202203245611.jpg

老朽化したガステーブルを交換し、取りに来てもらうまで置いておくのが邪魔だったのもありますが、ちょうど南船橋のほうに出かける用があったのでついでに持って行くことに。

はじめて利用しましたがとてもわかりやすくなっていました。

入口を入るとすぐ右寄りに受付駐車場があるのでそこに車を止め、事務棟の受付で書類を書きます。

その書類を持って車に戻り、処理施設に移動すると係員が待ち構えていて、ゴミを受け取り、目方を量って書類に記入してくれます。

最後に事務棟の出口側に車を寄せ、料金を支払って終了。

不便な場所にありますが、車で行く分にはたいして面倒ではないですね。

魚次にカフェテリア?

2016年11月5日

駅前のYELLきたならにあるスーパー魚次に、なにやらカフェスペースとおぼしき空間が出現しました!

20161105191404598.jpg

そしてリニューアルオープンののぼりも。
これはいったい何になるんだろう?

国際製粉 千葉工場

2016年10月8日

以前、新京成の車窓から見えていた、木造なのに5階建てもの高さのこげ茶色の要塞のような建物について「昔日の新京成」という記事の中で書きました。

たくさんの方からコメントをいただき、それは「国際製粉 千葉工場」だったことが判明。
わずか9年の操業ののち、22年もの期間を廃屋として怪しく君臨していた孤高の楼閣。

それぞれの方々の心にさまざまな記憶として刻まれていることを嬉しく感じました。

さらに、小島 明さんから国際製粉の画像のご提供をいただけることになりました。
以下に謹んで掲載させていただきます。みなさん、どうぞ懐かしんでください!

kokusaiseifun01.jpg
1977年12月18日前原の国際製粉建物_01 撮影:小島豊徳

kokusaiseifun02.jpg
1977年12月18日前原の国際製粉建物_02 撮影:小島豊徳

kokusaiseifun03.jpg
1977年12月18日前原の国際製粉建物_03 撮影:小島豊徳

kokusaiseifun04.jpg
昭和40年ごろの船橋市地図・国際製粉


線路にたやすく入れてしまう様子や当時の主流だったクーペなフォルムの自動車もはっきり写ってますね!

あらためまして、小島 明さん、ありがとうございました!

 

Base Ball Bear ってご存知? (どうした湯浅将平!)

2016年10月1日

ちょっとショックです。

Base Ball Bearのリニューアル版ベストアルバム「増補改訂完全版 バンドBのベスト」が9月28日にリリースされ、PV「祭りのあと (2016Ver.)」がメディアに流れはじめました。

だがしかし、ふと見るとギタリストが見慣れた湯浅くんじゃないぞ!?

1.それって誰? ⇒ 田渕ひさ子
2.湯浅くんは? ⇒ 失踪のち脱退した orz

ググってみるとそういうことでした。
しかもその脱退騒動があったのは2月〜3月のことだったそうで、半年ものあいだ知らなかったこともちょっとショックでした。

その間、深夜のバラエティ番組にボーカルの小出くんが出てゆる〜いトークを展開していたのを見たりしていたので、史織ちゃんも結婚したことだし新たな試みなのかな程度に考えていました。
いろいろ大変だっただろうに。

言うまでもなく湯浅くんの奏でるギターはベボベサウンドの屋台骨であり、多くのファンを引きつける起爆剤になっていたことは間違いないところであり、返す返すも残念でなりません。

隠しきれないヲタ気質な面がギター演奏には独自性というプラスの効果をもたらしていたと思われ、代わりの効かないベボベの中核を成していた、その彼が抜けるダメージは計り知れないものがあります。

PVでも振られたり美女に吹っ飛んだりと、微笑ましい限りでした。

なので、その大きな穴を埋めるために、田渕ひさ子さんというベテランをサポートメンバ−として起用したのでしょう。

彼がもう戻らない以上、ベボベはサウンドを含め、変わっていかざるを得ないのですから。


Base Ball Bearの知名度が上がったのは「大きく振りかぶって」という野球アニメの主題歌に「ドラマチック」という曲が起用されたことでしょう。
アニメの内容は一応野球なんですが、ひとつの試合が何話にもまたがっていて、登場人物の考え方や心の動きの変化をつぶさに捉えているところが斬新で、人間ドラマというほうがしっくりくるアニメになっています。

主人公がいじめられっ子だけどピッチャーで、野球を通じて立ち直っていくところがたまらない、です。
観たことない方はぜひ。

実はマンガから人生のほとんどを学んだと自負する吉木りささんがおすすめしていたので観たクチです。(^^;)

そんな動機ですから、ふつうはアニメ見たら終わり、ですよねふつう。
でも主題歌「ドラマチック」は心に突き刺さってきたわけです。

中でもテンションが高まるあのギターですよ。
さらにテンションを上げるベース、加速するドラム、高めるボーカル、全部ですよ。

誰だ?と思って調べました。

Base Ball Bear。東海大浦安出身のメンバーで作ったバンド、ということだったので、いつかこのブログでも記事にしようか、と思いましたが、忙しいし忘れっぽいし。

でも、今回は書かずにはいられない気がしたので、とりとめもなく書いてみました。

これまでのベボベはスピード感のある、それでいて重厚感のある音作りで、歌詞が聞き取れなくてもテンポ重視、みたいな曲が多かったしそれでこそベボベ、という感じでしたが、この否応ない変化を機会にスローな曲作りにも挑戦してみて欲しいな、と思いました。

夏ってた山下達郎がクリスマスイブをリリースしたときのように。聞かせる曲を。

 続きを読む

北習志野駅地下コンコースにATMがお目見え

2016年9月17日

北習志野駅地下コンコースにセブン銀行ATMが設置されました。
東葉高速鉄道の改札の外です。

20161001193444986.jpg

いままでは地上に出て、駅前ビルの中にあるセブンに行っていました。
それでも駅近で便利なほうだとは思っていましたが、やっぱり改札前は超絶便利です。

 

吉木りささんに接近遭遇!!

なんということでしょう!
あの吉木りささんに仕事中に接近遭遇しました!

都内某所で仕事中。突然の出来事でした。
2人連れで近づいてきたときは全く気づかず。

でもあの声ですから、しばらく聞いていれば気づかないはずない。

事務所の方とお話していましたが、言葉づかいも雰囲気よくて上品。

穏やかで楽しい空気が漂う。
バラエティー番組で見聞きするのと変わらない、外見は言わずもがな内面も素敵なお人柄ですね。

いま付き合っていると噂される○○さん、これは絶対離したらダメですよ。

にしても一方的に応援しているはずが、念ずれば通ずでしょうか、まさか会えるなんてまぢびっくり。
まぁ会いたい会いたいって念じていたわけでは全然ないですけど。(^^;

芸能人の方にそうそう会うこともないのに、他でもないあの吉木りささんですからね〜。

これは1年分くらい運を使い果たしたかな?
でも幸せオーラのお裾分けいただきましたのでオッケーです。

いい一日となりました。
タグ:吉木りさ